どうも。
れぃむです。

私には娘がいます。
それはそれは私に似ていない可愛い娘が。

お菓子を食べながら
こんな話をしていました。

れぃむ「ねぇ、エレの話なんだけど」
娘「エレーナお姉ちゃん?」
れぃむ「そうそう。」
娘「どうしたの?」

れぃむ「エレってブログ書いてるのね」
娘「どんなの?」
れぃむ「まぁいろいろなんだけどさ」
娘「ふむふむ」
れぃむ「はっしーのことを記事にすることが多いんだよね。」
娘「たかはしお兄ちゃんのこと書いてるの?」

れぃむ「そうなのよ。たかはしお兄ちゃんのこと書くことが多いのよ。」
娘「なるほどー。」
れぃむ「なんか怪しくない?」
娘「怪しい?」
れぃむ「エレってさ、はっしーのこと好きなんじゃね?」
娘「そうなの!?」

れぃむ「そうとしか思えないもん。そうじゃなければ、あんなに書かないと思ふ。」
娘「ひえー!でも書いてもらえるの嬉しいけど、なんか恥ずかしいよねw」
れぃむ「恋してるわー。」
娘「うらやましいなぁw」

れぃむ「きっと好きな気持ちを抑えきれなくてブログに書いちゃうんだろうね。」
娘「エレーナお姉ちゃんは大胆な人なんですね!」
れぃむ「だけど恋なんて、そういうものじゃん?一日中好きな人のこと考えちゃうもんねw」
娘「それじゃエレーナお姉ちゃんはお仕事中も、たかはしお兄ちゃんのこと考えてるのかな」
れぃむ「そうだろうねw」
娘「恥ずかしいなw」
れぃむ「なんで、はるちゃんが照れるんだよw」
娘「いやなんかドキドキするねw」

れぃむ「はっしーもモテるなー」
娘「でもお母さんの話だと、たかはしお兄ちゃんはスケベなんでしょ?」
れぃむ「そうなんだよ。はっしーはスケベさんなんだよ。」
娘「エレーナお姉ちゃん危ない!」
れぃむ「すぐチューするよw」
娘「あわわわww」

れぃむ「でも好きな人とだもん。チューくらいするよねwもうしてるぞ!」
娘「いいなーwラブラブさんだね!」

れぃむ「エレーナお姉ちゃんは言いました。さっきから難しい顔して何考えてるの?」
れぃむ「たかはしお兄ちゃんは言いました。いや、お前のこと考えてた。」


娘「恥ずかしくて倒れそうw」

れぃむ「鼻血出そうw」

娘「私もいつか好きな人できるといいなー!」

れぃむ「大丈夫でござるよ!」

娘「好きな人出来たら、内緒でエレーナお姉ちゃんに相談しようかなw」

れぃむ「あぁ、そこは私には相談しないのねw」


恋って素敵ですね。

私と娘は誰よりも
エレーナお姉ちゃんのことを応援しています。
あ、たかはしお兄ちゃんも。



ではでは。

peace out !!