カテゴリ: れぃむ

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どうも、れぃむです。

人の画像を勝手に使うという技を覚えました。

良い子はマネしないで下さい。

 

フランケン!フランケン!と化け物をフランケンシュタインと呼びますが

本当は化け物ではなく

それを生み出した医学者の名前がフランケンシュタインなんですよね。

それでは、あの化け物の名前は、なんなのでしょうか?

 

フランケンでいいと思います。

 

れぃむでした。

どうも、れぃむです。

ブログを書きたかったのですが体調を崩しておりました。

歳をとるってのは嫌でございます。

ブログを更新していない間もチームメンバーが更新してくれるので素晴らしいですねぇ。

たかはし様も、にせ様もドラクエのことを書いています。

だからといって、なんとも思いませんけどねぇ。

 

私はペヤングの超大盛りが大好きです。

peya

もう私の青春そのものかもしれません。

ドラクエのことじゃなくて何故ペヤングのことを綴るのか。

そんなことを気にしているようじゃダメです。

 

小さな頃、両親に怒られて部屋で泣いている時も隣にはペヤングが

社会人になり少しだけ大人になったあの日も通勤用のカバンにはペヤングが

旦那と初めての夜を過ごした、あの日も

枕元にはティッシュと優しさとペヤングが

「初めてだから・・・そのよろしくね」

「オレも初めてだから下手かもしれないけど・・・w」

ドキドキが止まらなくて、すごく恥ずかしくて

でも優しさが、その不安を消してくれて

そんな光景を机の上のペヤングが見守ってくれていました。

 

1000キロカロリーもあるんですよ。

調子に乗って朝マックを攻め、昼にペヤング超大盛りなんて食べたら

もう夜は、ちくわ一本とかしか食べられません。

震えます。

カロリーの問題以前に胃が追いつきません。

歳をとるのは嫌です。

 

カップやきそばは色々な種類があります。

その人の好みがあります。

「俺は~~派だ!」等

人それぞれの意見があります。

 

カップやきそばで争ってはいけません。

意見が合わなくても争ってはいけません。

これは約束です。

どうか約束してください。

カップやきそばで争ってはいけません。

 

そう。私はペヤンガーだから。

 

まだ調子がよろしくないので寝ます。

れぃむでした。

 

「ごはんですよ」

たかはし様、エレーナ様、ぱみゅ様 等

皆さん、個人ブログも絶賛更新中です。

是非お気に入りに追加してあげて下さい。

twitterもやっておりますので気になる方はフォローよろしくお願いします。

リンクは

 

面倒なので自分で探してください。

まだ調子がよろしくないので寝ます。

ペヤンガーでした。

性について記しておく。

 

アジアンビューティ高橋がスラム街で「ムービーラッシュ」と叫ぶ。

声は雲の向こう側へと飛んでいく。

悲しみが希望へと変わる為に。

その声は時間と共に小さな欠片に

その欠片は無数の音符となり星に乗って

ひとつの音楽となる。

 

アジアンビューティ高橋が「ムービーラッシュ」と叫ぶ。

そう、これはちん毛である。

 

女性の身体

それが神秘だとすれば

男性の身体も神秘なのではないだろうか。

性とは簡単に語れるものではない。

 

アジアンビューティ高橋が「ムービーラッシュ」と叫ぶ。

そう、これはグングニールの初夜である。

 

岸壁の母が「避妊しろ」と叫べば

罪を逃れた動物達が2種の薬草を求める。

ゲインズブール伯爵が男性器を

ゲリラ豪雨が女性器を。

性とは簡単に語れるものではない。

おっすおっす。

チェリービーンズれぃむです。

チームブログをはじめようと言われ、それはそれは素敵なことなので大賛成。

最初だからチーム「ごはんですよ」のことを書こう。

私の所属する「ごはんですよ」

あの有名な瓶に入った、海苔の佃煮。

ごはんじゃなくて海苔の佃煮。

ごはんですよはごはんじゃないですよ。

 

小さな頃、部屋でゲームをやっていると

あたりまえのように夕方飛んでくる母親の「ごはんですよ」の声。

まだゲームやりたいのに正直うるさかった。

茶の間に行くと、あたりまえのようにあった「ごはん」

なにもかもが、あたりまえだった気がする。

 

社会人になって一人暮らしをすると

あたりまえだった「ごはんですよ」の声が無くなって、少しだけ寂しい気持ちにもなった。

ご飯も自分で作らないと現れてはくれない。

そうやって、あたりまえだったことに感謝をした。

 

あたりまえのことに感謝の気持ちを忘れると

小さなことに不満が生まれ、目の前の光景が少しだけ霞んで見えてしまう。

 

チーム「ごはんですよ」

おはようと挨拶をすれば、あたりまえのように返ってくる「おはよう」の言葉。

そんなのあたりまえ。

 

助けてと言えばメンバーが助けてくれる。

あたりまえのように助けてくれる。

 

「ごはんですよ」も他のチームと変わらない、あたりまえのことが行われているチーム。

 

おはようと独り言を放っても返ってくる言葉はなくて

助けてほしくても一人だったら助けてはもらえなくて

あたりまえのことが少しだけ、ありがたいと思える。

あたりまえのことに感謝するから普通のチームが特別なチームに見える。

 

ごはんのまわりには

あたりまえのように家族がいた。

ごはんですよにも

毎日あたりまえのように笑顔のチームメンバーがいる。

 

チームメンバーだからといって

特別一緒にいるわけでもないし会話も無いことだってある。

だからといって寂しいわけでもない。

でも、あの輪にいないと少し不安も残る。

なんか不思議な輪。

「家族」のようなものなのかもしれない。

 

やっぱり飯はごはんだろ。

パンなんかじゃ腹は満たされない。

真っ白くて特に目新しくも無い普通のごはん。

だけどやっぱり、あのふっくらして、あったかいごはんが好き。

何も特別なことなんてない普通のチーム

だけどやっぱり、少しバカバカしくて、面白い「ごはんですよ」が好き。

 

これが私のいるチーム「ごはんですよ」

 

あっ、性について書いてない。

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